「舞踏への勧誘」の版間の差分

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{{クラシック音楽}}
『'''舞踏への勧誘'''』(ぶとうへのかんゆう、[[ドイツ語]]:''Aufforderung zum Tanz'' [[英語]]:''Invitation to the dance'')[[変ニ長調]][[作品番号|作品]]65は、[[カール・マリア・フォン・ウェーバー]]の[[ピアノ]]曲で最も有名な作品。[[エクトル・ベルリオーズ|ベルリオーズ]]編曲による[[管弦楽]]版でも広く知られている。『'''舞踏への招待'''』(ぶとうへのしょうたい)などの訳もある。随所に一対の男女の姿を描写する部分があり、[[標題音楽]]を得意とする[[オペラ]]作家の作風があらわれている。
 
== 楽曲構成 ==
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