「フリーキャンパスKYOTO」の版間の差分

編集の要約なし
 
好評を博したハイヤングKYOTOの後番組として、局側からも相当の期待があったと思われる。
特に新機軸として各曜日毎に京都にある七校の大学のうち一校ずつ提携その在学生やOBを出演させる「大学対抗エール交換」という
コーナーを設け、学生の街・京都とう地域性を押し出す為の地元密着の姿勢を前面に打ち出し立てた。
 
これまで手薄と言われた大学生のリスナー層の発掘を狙っての試みであったが、やはり素人の番組進行には限界があり、
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