「浜田幸一」の版間の差分

; 郵政民営化
: [[2005年]]の[[郵政民営化]]騒動の際にも『TVタックル』に登場し、「[[自由民主党]]の[[自由民主党総裁|総裁]]が、日本の[[総理大臣]]が、やろうとすることに反対するなら自民党から出て行け」と反対派議員を叱責した。[[小泉純一郎|小泉首相]]が衆議院解散を示唆し始めたころ、民営化反対の自民党議員たちに対し、「(衆議院の)解散もいやだ、自民党にも残りたい、では筋が通らない」と述べていた。
: 郵政民営化法案の採決を棄権した参議院議員大仁田厚へは『ワイド!スクランブル』の中で「議決権の行使をしないものは議員の資格は無い」「(採決に)投票して反対なら反対、明確に意思表示を行うことが長崎県代表としての務め」と直接断罪。大仁田を擁護した[[八代英太]]へも「あんたは同情ばかりしている」と述べた
; 天国と地獄のアクアライン構想
:[[2007年]]の誕生日の民放のインタビューに答え、「父はおそらく地獄にいるが、母は天国へいると思う。[[天国]]と[[地獄]]を結ぶ[[アクアライン]]はまだ出来ていないと聞いている。母の肩を叩くために、今度生まれてきたら天国と地獄をつなぐアクアラインを造りたい。通行料はただにしたい」と発言した。
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