「AD-EDIT2」の版間の差分

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おもに[[Perl]]で記述されており、CGIとして動作する。データベースは使用しない。
文字コードは、[[Shift JISUTF-8]]を使用しているため日本語に特化ベースとしており、多言語には対応していない[[Shift JIS]]と[[UTF-8]]の2種類の文字コードで出力される
 
日本で開発されており、パソコン向けと携帯向けのウェブサイトの構築を同時に行うことができる。
ブログや写真集、GoogleMapを使った地図コンテンツなどの作成や管理、メールフォームの設置などを管理画面で行うことができる。
 
管理画面では、1階層エディタや2階層エディタ、イメージナビ、メールフォームエディタ、HTMLエディタなど10種類のエディタが用意されている。
コンテンツページの目的や用途に最適なエディタを選択して、コンテンツとして登録する。
 
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