「スティーヴ・ハケット」の版間の差分

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1970年、クワイエット・ワールド(Quiet World)でデビュー。その直後、[[アンソニー・フィリップス]]に替わって[[ジェネシス (バンド)|ジェネシス]]に加入。同バンドのサード・アルバム(Nursery Cryme「怪奇骨董音楽箱」1971年)から1977年のライヴ・アルバム(Seconds Out「幻惑のスーパー・ライヴ」)まで参加し、以降は主にソロ・アーティストとして活動している。ソロ活動では弟のジョン・ハケット([[フルート]]奏者)との共演も多い。
 
その他の活動として、1986年に[[スティーヴ・ハウ]]と結成した[[GTR (バンド)|GTR]]や、1990年代中庸に[[ジョン・ウェットン]]、[[イアン・マクドナルド]]らと組み、ジェネシス、[[キング・クリムゾン]]の音楽を再現したライヴ・ツアーが知られている。
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