「マーク・ノップラー」の版間の差分

ダイアー・ストレイツの活動休止後、ソロに転向し4枚のアルバムをリリース。特に 2枚目の「Sailing to Philadelphia/セイリング・トゥ・フィラデルフィア」は全世界で400万枚を超える大ヒットとなる。また、2004年秋には新譜「Shangri-La」を発売。その後は数年来レコーディングを続けてきたカントリー歌手の[[エミルー・ハリス]]とのデュエットアルバム「All The Roadrunning」の発売と、プロモーションツアーを敢行し好評を得る。現在は新譜「Get Lucky」が完成しプロモーションの準備に入っているとのことである。
 
一般的にノップラーのギタープレイに関しては、J.J.Caleからの影響についてだけ語られる場合が多いが、実際にはそれ以上に[[シャドウズ]]の[[ハンク・マーヴィン]]の影響が濃厚である。
 
[[ローリング・ストーン]]誌の2003年8月号のカバーストーリー、「[[ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト]]」に於いて第27位。
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