「Kiyo」の版間の差分

* 本人の希望により本名は非公開である。
* 高校時代、別のバンドにいたが、yasuがそのバンドのメンバーと殴り合いのケンカをして、kiyoを引き抜いた。
* [[ゲームミュージック]]を好み、ゲーム関連のタイアップ曲を作曲することが多い。(「[[NEO VENUS』『]]」「[[振り向けば…/Destination|Destination]]』『」「[[JOKER (Janne Da Arcのアルバム)#収録曲|WILD FANG]]等)
* 本気で[[ジャズ]]を目指していた時期があり、メンバーに何も告げずにJanne Da Arcから脱退しようとしたが、メンバーに説得され、結果的に脱退を辞めた。yasuはこのことに対し「腹が立ったけどkiyoは必要だった」と言っている。後に作られたジャズっぽい曲[[Resist#収録曲|Lady]]はyasuがkiyoの為に作った。
* yasuは、「kiyoにキーボードを弾かせたら曲が派手になるから」という理由で、自身のソロプロジェクト「Acid Black Cherry」の楽曲収録において、度々kiyoに収録参加をお願いしている。
* 自身のブログ「kiyo風呂」が驚異的なヒット数を記録し、2006年10月13日にはそれを基にした本も刊行された。2007年11月から、月1で『kiyo露天風呂』という番組を持つ。
* メンバー曰く「キレると怖い」「腹黒」とのこと。腹黒については本人も自覚している。yasuがメンバーのことを歌った「[[ANOTHER STORY#収録曲|What's up!]]」の歌詞中にも「意外とキレると怖い」とある。(ただし、歌詞カードには「以外と」と誤って記載されている)
* 2008年6月25日に、自身初の音源である「ARTISAN OF PLEASURE」をリリース。収録曲は、kiyo自身がプロデュースを担当したアルバムと同名のゲーム作品のサウンドトラックで、その内の一つである「tears」には、yasuがゲストボーカルとして参加している。
* yasu、you、ka-yuに比べて、音源のリリースが大幅に遅れた。これは、「ARTISAN OF PLEASURE」が始めは架空のゲームのサウンドトラックとして作られていたのが、入りにくいからゲームも作ろうということになったためと、音楽が先に出来て、後からゲームを作るという通常とは逆の制作過程になってしまったため。
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