「ムスタファ・ケマル・アタテュルク」の版間の差分

編集の要約なし
 
この大統領暗殺未遂事件後にケマルは以下に記す有名な演説を行っている。
:「私は私の生きがいである唯一のもの、すなわちトルコ国民を進歩へ向かって導かねばならない。我が国民が進歩への道をしっかりと方向を間違えずに歩けるようになったとき、私は全ての権力を手放すつもりだ。だが、我が国民の歩みは始まったばかりなのだ。すなわち、私を殺すことはトルコ国民の未来を奪うことだ。もっとはっきり言おう! 現在の時点においては[[私がトルコだ]]!」
 
[[ファイル:Ataturk-September 20, 1928.jpg|thumb|left|150px|ラテン文字の読み書きを自ら教える「教頭」ケマル大統領]]
193

回編集