「原島文雄」の版間の差分

m
編集の要約なし
m
* [[1980年]][[8月]] 東京大学生産技術研究所[[教授]]([[1998年]]3月まで)
* [[1992年]]4月 東京大学生産技術研究所所長([[1995年]] 3月まで)
* 1995年[[1月]] [[フランス国立科学研究センター|フランス科学技術庁]](CNRS)主任研究員(1998年3月まで)
* 1995年4月 [[文部省]][[宇宙科学研究所]][[客員教授]]([[1999年]]4月まで)、[[早稲田大学]]客員教授(1998年3月まで)
* 1995年[[11月]] [[香川大学]]教授(1998年3月まで)
==== 学外における役職 ====
* [[1969年]] [[通産省]][[大型プロジェクト制度|大型プロジェクト]]「[[電気自動車]]」幹事会委員(~[[1973年]])、[[大平正芳]]首相私的諮問委員会「科学技術の史的展開」委員
* [[1981年]] 文部省学術審議会専門委員([[科学研究費補助金|科学技術研究費]]審査委員)(~[[1982年]])
* [[1984年]] [[電気学会]]編集理事
* [[1985年]] [[計測自動制御学会]]理事、[[米国電気電子学会]](IEEE)産業エレクトロニクス部門副会長
* [[1986年]] IEEE産業エレクトロニクス部門会長(~[[1987年]])
* [[1989年]] 日本ロボット学会理事(~[[1990年]])
* [[1994年]] 電気学会東京支部長
* 1995年 Editor-in-Chief, IEEE/ASME Transactions on Mechatronics(~[[1996年]])
* 1996年 文部省宇宙開発委員会技術評価部会副部会長(~2000年)、[[建設省]]ITS([[高度道路交通システム]])推進委員会委員長、[[香川県]]科学技術振興協議会会長
* [[1997年]] [[通産省]]IMS(知的生産システム)推進委員会委員、通産省IMS最高顧問会議メンバー
* 1998年 日本ディスタンスラーニング学会副会長、高速信号処理応用技術学会会長
 
== 研究歴 ==
* 1967年 [[パワーエレクトロニクス]]に関する研究 (~現在)
* 1967年 [[制御工学]]及び[[メカトロニクス]]に関する研究 (~現在)
* 1980年 [[ロボット工学]]に関する研究 (~現在)
 
== 教育歴 ==
[[1969年]]から1998年にかけ、東京大学大学院工学系研究科電気工学専門課程において制御システム論、電力変換工学、電気機械特論、ロボット工学の授業を担当。この間[[東京都立大学]]、[[徳島大学]]、[[愛媛大学]]、[[九州工業大学]]、[[広島大学]]、[[岡山大学]]、[[名古屋大学]]、[[室蘭工業大学]]などで非常勤講師を務めた。1995年からは香川大学工学部教授を弊任し、教鞭を執った。国外では、[[:de:RWTH Aachen|アーヘン工業大学]]、[[ミズーリ大学]]、[[ローマ・ラ・サピエンツァ大学]]、[[パドヴァ大学]]、[[クイーンズ大学 (カナダ)|クイーンズ大学]]、[[ヴァンダービルト大学]]、[[ルンド大学]]、[[:en:Saint Petersburg Polytechnical University|レニングラード工科大学]]、[[カリフォルニア大学]]、[[カリフォルニア工科大学]]、[[:en:Budapest University of Technology and Economics|ブダペスト工科大学]]、[[:en:Warsaw University of Technology|ワルシャワ工科大学]]、[[:en:Istanbul Technical University|イスタンブール工科大学]]、[[:en:Boğaziçi University|ボアジッチ大学]]、[[:en:Technical University of Madrid|マドリッド工科大学]]、[[:en:Norwegian University of Science and Technology|ノルウェー工科大学]]、[[スイス連邦工科大学ローザンヌ校]]、[[ソウル大学校|ソウル大学]]、[[全南大学校|全南大学]]、韓国科学技術大学、光州科学技術大学、[[釜山大学校|釜山大学]]、香港大学、[[:en:Shanghai University of Technology|上海工業大学]]([[上海大学]]の前身)、[[サンパウロ大学]]、[[ワイオミング大学]]、[[:ko:동명대학교|東明大学]]、シンガポール国立大学などで講義を行った。
 
== 受賞 ==
49

回編集