「IEEE 1284」の版間の差分

m
編集の要約なし
m (ロボットによる 追加: ca:IEEE 1284 変更: ru:IEEE 1284)
m
* ニブルモード: 単方向インタフェースで、データ通信にステータスラインを用い、デバイスに4ビットデータ送信を行う。これはHPによりBi-tronicsモードとして開発され、拡張プリンタステータス取得によく使われる。
* バイトモード: データラインを使って8bit送信を行う。
* Enhanced PrallelParallel Port(EPP): EPPは半二重双方向通信インタフェースとして設計され、プリンターではなくても大量のデータをホストに送信できる。
* Extended Capability Port(ECP): ECPは半二重双方向通信インタフェースとして設計され、[[RLE]]圧縮を行う。
 
38

回編集