「バカゲー」の版間の差分

(要出典の年月別整理-タグが貼られた日時:2010年11月9日14:48(UTC))
 
== 由来 ==
{{独自研究|section=1|date=2010年9月}}
初出は1992年、コンシューマーゲーム専門誌『[[BEEP!メガドライブ]]』の単発企画(後に「バヵ王」のコーナータイトルで連載)にて提唱されたもの。この時の定義は、ただ単に「バカなゲーム」である。コーナーでは大別して、妙な演出や奇抜な表現などで意図的にバカっぽくなる(笑いをとる)ように作られた「真正バカゲー」と、狙っていないのに笑えてしまう「仮性バカゲー」の2つに分類していた。
 
匿名利用者