「警察官職務執行法」の版間の差分

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効力=現行法|
種類=行政法|
内容=警察官が職務執行のためにとるべき手段の一般法|
関連=[[刑事訴訟法]]、[[警察法]]、[[犯罪捜査規範]]など|
リンク=[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO136.html 総務省法令データ提供システム]}}
 
'''警察官職務執行法'''(けいさつかんしょくむしっこうほう)は、[[警察官]]が[[警察法]]に規定する「個人の生命、身体及び財産の保護、犯罪の予防、公安の維持並びに他の法令の執行等の職権職務を忠実に遂行するために、必要な手段を定めることを目的とする」法律(同法1条1項)である。警察の責務を達成するための手段を定めるものとして、主として警察官の[[即時強制]]に関する一般法として制定されたものである。
 
==構成==
*第7条(武器の使用)
*第8条(他の法令による職権職務)
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==参考文献==
*警察制度研究会『注解警察官職務執行法』(立花書房)
*金子仁洋『警察官の職務執行』(令文社)
*堀内尚『Q&A実例警察官の職務執行』(立花書房)
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== 関連項目 ==
<!--* [[精神病院の用語の整理等のための関係法律の一部を改正する法律]]-->
* [[職務質問]]
* [[岸信介]] - 本法を改正しようと試みたものの、するが批判を浴びてされ撤回に追い込まれ
* [[精神病院の用語の整理等のための関係法律の一部を改正する法律]]
* [[岸信介]](本法を改正しようと試みたものの、批判を浴びて撤回に追い込まれる)
 
{{DEFAULTSORT:けいさつかんしよくむしつこうほう}}
[[Category:日本の法律]]
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