「P-47 (航空機)」の版間の差分

m (ロボットによる 変更: bg:Republic P-47 Thunderbolt)
-->」
 
サンダーボルトにして中立的どっちつかず意見を持つ米国人パイロットはほとんどいなかった。嫌うか、愛するかのどちらかだった。悪い点としては、離陸滑走距離が長く、機動性も良くないことが挙げられた。ただし、高々度での機動性は割とよかった。あるパイロットは、まるでバスタブを飛ばしているようだと評した。エンジン停止状態での不時着は、楽しいものではなかった。<!--着陸速度が(てことは失速速度も)大きいということか?-->
一方、頑丈で火力が強力なことは良い点だった。8丁の12.7 mm機関銃は大量の[[鉛]]の[[弾丸]]を吐き出し、照準器に捕えられた不幸なターゲットは爆発か空中分解する運命にあった。
<!--意訳過ぎ?
917

回編集