「人気者でいこう!」の版間の差分

== ミニコーナー ==
; 100万円を捜せ!
: 視聴者が自分の家に隠した100万円を人気者メンバーが30分の制限時間内に探す。メンバーが制限時間内に見つけられなかった時は100万円が視聴者のものになる。残り10分を切ると、元刑事で探偵の[[菊池司]](通称:ガサ入れのキク)が捜索に参加する。菊池は元刑事としての鋭い勘で視聴者のわずかな動揺や目の動きから隠し場所を推理し、幾度も100万円を発見するなど活躍した。途中から「100万円を捜せ!II」となり50万円を2か所に隠す内容に変更。
また後期にも、初期ルールと同様に行い、現金ではなく100万円分の賞品を獲得出来る形式で復活していた。
発見できなかった場合、捜索隊からゲームに使用する金を10万円ずつ徴収したり、電流や粉(後期)でお仕置きが行われていた。
; 現金つかみ取りの旅・ユニバーサルスタジオジャパンへ行こう→緊急企画 ユニバーサルスタジオジャパンが100倍楽しくなるツアー!!
: 浜田雅功、[[小向美奈子]]、[[蛭子能収]]、[[山崎邦正]]の4人が東京から現金つかみ取りゲームで旅費を稼ぎ[[ユニバーサルスタジオジャパン|USJ]]まで行くという企画だが、なかなか辿り着かず3回で終了かと思われたがその24時間という設定で後者の企画がスタート(衣裳は全員同じだが、明らかに違う日にロケをしている)。大阪まで辿り着いたが、[[Mr.オクレ]]に4人のチケットが盗まれてしまったために実際にUSJに行かずにUSJらしきしょぼいアトラクション(「落ちる飛行場」になぞらえて、「紙飛行機を落とす」など)でUSJに行った気にさせる企画に変貌。
 
 
== 後期の企画 ==
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