「ONE PIECE」の版間の差分

=== 海外 ===
* 人気は海外にも飛び火し、30カ国以上で漫画の出版がされ、28カ国以上でアニメが放送されている。アジア・ヨーロッパでの人気が特に高い。
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで[[NARUTO]]に次ぎ2位となった。フランスでは一番のもNARUTOに次ぐ人気を誇り、年間600万部を売り上げている<ref name="example">[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコhttp://www.jetro.go.jp/world/europe/fr/contents/trends/1003029.html マンガ館(Manga Building)では「One Piece」がフィーチャ]]』フジテレビ 2010年8月21日放送分</ref>、シリーズの累積売上げ2位(2009年度の売上集計:Kana社調べ)と、その人気が高まっている
* 「世界最大の書籍見本市」と称される[[ドイツ]]の[[フランクフルト・ブックフェア]]においてSondermannの観客賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇る[[フランス]]の[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた<ref>[http://www.animax.co.jp/news/index.php?proc=detail&ID=5772&Offerer= アヌシー映画祭 「サマーウォーズ」、「ONE PIECE」公式作品に選出]</ref>。また、アヌシー国際アニメーション映画祭と並んで「世界4大アニメーションフェスティバル」として知られる[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は、日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした<ref>[http://animeanime.jp/news/archives/2010/09/one_piece_3.html オタワ国際アニメフェス 「ONE PIECE」や「緑子」が長編コンペに]</ref>。
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