「ミルク (映画)」の版間の差分

== ストーリー ==
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まだ同性愛が市民権を得ていなかった時代。ハーヴィー・ミルクは社会の不平等を改革すべく行動を起こし、自らゲイであることを公表すると同時に同性愛者の公民権獲得や地位向上のために立ち上がる。その活動は同性愛者支援に留まらず、黒人やアジア人、高齢者、児童、下級労働者等、様々な社会的弱者済のため行われた。に活動し、次第に活動が実を結び、んでいく。支持者は着実に数を増ていき、いつしか社会からも理解が生まれ始める。しかし、それは同時に強い反発をも生んでいた。活動を続ける中でミルクを危険人物とみなす動きも生まれ、抵抗対立は激化していく。やがてミルクはいつしか身の危険を感じ始め。そんようにり、ある日、ミルクはテープレコーダーに遺言を記録し始める...。
1970年代アメリカマイノリティのために戦った政治家ハーヴィー・ミルクの人生最後の8年間の物語
 
== キャスト ==
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