「TOMOYO Linux」の版間の差分

オープンソースとして公開されてから2008年7月までの取り組みについて、Linux Foundation Japan #8シンポジウムにて、[http://sourceforge.jp/projects/tomoyo/document/lfj2008.pdf/en/2/lfj2008.pdf "Realities of Mainlining"]として講演されている。
 
TOMOYO Linuxのプロジェクトオープンソースプロジェクトであることからり、ソースコードに対するアクセスが確保されていることもさることながら、情報公開を重視し各種イベントへの出展やイベントで使用した資料について全て公開されている。以下がその例である。
 
*[http://sourceforge.jp/projects/tomoyo/docman?_sl=2 カテゴリ: ルート - TOMOYO - SourceForge.JP(日本語資料)]
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