「KEIYOGINKO POWER COUNTDOWN JAPAN HOT 30」の版間の差分

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その後、スポンサーがない状態が続いたが、[[日本電気|NEC]]がメインスポンサーになり、番組タイトルも'''NEC POWER COUNTDOWN JAPAN HOT30'''となった。特番実施時には同社製の[[ノートパソコン]]などをプレゼントすることもあった<ref>かつては[[聴取率|パワーウィーク]]期間中にプレゼントしていたことがあった。</ref>。2010年4月にNECが提供から抜けたことで、一部を除く番組ジングル、ウェブサイト、モバイルサイトがリニューアルした。
 
半年に一度、[[COUNTDOWN RADIO|洋楽版]]との2本立て特別番組"'''GRAND COUNTDOWN JAPAN HOT HOT 100'''"(グランド・カウントダウン・ホット・ホット・ワンハンドレッド、略称"'''グラカン'''")という特別番組も放送されている。<br>DJは、洋楽版2本立て)[[ALAN J]]とバッキーが務め、大まかに10曲に区切り、洋楽→邦楽をカウントダウンする
 
これまでは、番組のコーナー「Bucky's Room」のコーナーのみ、オンデマンド配信しており、番組中はライブ配信、その後も1週間試聴できていた。<br>
 
== 番組内容 ==
全国2000店舗のレコードショップの売り上げを集計、[[プラネット (企業)|プラネット社]]のオンラインHOT100チャートをもとに番組独自で集計し、bayfm独自の構成によってTOP30をカウントする。基本的30位~11位の間は、「COUNTDOWN SHUFFLE」という形で曲のサビと曲目、ランクアップ・ダウンのみを発表し、新曲やヒット曲を中心ピックアップして流す。上位1510すべて2~3分程曲を流す<ref>30~162010年9月まで、30位~16位の間は新曲やヒット曲を、上位15曲はすべての曲を流す。また形で、「Bucky's Room」が2部構成の場合はTOP10はすべての曲を流し、11位以下はピックアップする形に変更される。ていた</ref>。独自の構成にする理由として、プラネットのオンラインチャートは、同じCDでも初回限定版・通常版…とランキングをはじき出すため。
 
アルバムチャートはTOP20をカウントする。1位か上位曲を1つのみ流す。さらに、新曲紹介もする。
| 15:00 || オープニング || 番組のオープニングジングル、そしてバッキーのトークと入る
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| || シングルチャート(1) || 基本的にシングルチャート30位から21位まで。「COUNTDOWN SHUFFLE!」の発言後、曲のサビと曲目、ランクアップ・ダウンのみを発表し、その後ニューエントリー曲かランクアップ曲をピックアップ
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| 15:22 || Traffic Updates || 交通情報
2,277

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