「ファミっ子大集合」の版間の差分

編集の要約なし
**名人に挑戦(前期)
**:一般視聴者9名(主に小学生低学年から中学生まで)とゲーム会社の名人が、あらかじめ決められたゲームソフトに挑戦して得点を競う。
**マイケルに挑戦
**ファミっ子チャレンジランド(後期)
**:なおファミっ子チャレンジランドへコーナーが変更になる前、番組のマスコットアシスタントであったマイケルが名人の代わりに登場する「マイケルに挑戦」というコーナーが放送されたが当のマイケルのゲームが下手で小学生と勝負にならず数回で終了し、ファミっ子チャレンジランドへコーナーが変更になった。
**ファミっ子チャレンジランド(後期)
**:一般視聴者10名があらかじめ決められたゲームソフトに挑戦して得点を競い、最終的に得点が高かった出場者が優勝となる。
**:なおファミっ子チャレンジランドへコーナーが変更になる前、番組のマスコットアシスタントであったマイケルが名人の代わりに登場する「マイケルに挑戦」というコーナーが放送されたが当のマイケルのゲームが下手で小学生と勝負にならず数回で終了した。
*'''最新ソフト情報'''
*'''ファミっ子攻略塾'''
== その他 ==
*ソフト紹介やゲームバトルコーナーでは[[任天堂]]製の[[ファミリーコンピュータ]]ではなく、[[シャープ]]製の[[ツインファミコン]]が使用されていた。
*最新ソフト情報ナレーター担当の堀内賢雄と堀越真己は、この番組以降のアルファ放送制作のゲーム番組で、最新ソフト紹介コーナーで'''ホリホリコンビ'''としてナレーターを担当することとなる。なお堀内は「[[ゲーム王国]]」の中期頃に降板した。
 
== 関連項目 ==
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