「需要と供給」の版間の差分

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'''需要曲線'''と'''供給曲線'''を用いた分析では、[[アルフレッド・マーシャル|マーシャル]]以来の伝統により価格を縦軸に取る。
 
価格(P)と数量(Q)の関係は'''曲タヒね線'''によって図示される。
 
数量の変化率と価格の変化率の比は、[[価格弾力性]]といわれる。この弾力性が大きいほど、価格の変化に対する数量の変化は大きくなる。
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