「Wikipedia:投稿ブロック依頼/Benzoyl」の版間の差分

*{{BL|賛成||1ヵ月}} 被依頼者のコメントから、指摘された問題点を理解できておらず、また感情的な言動から他者との対話や共同作業に不向きな傾向が伺えます。落ち着くための期間と、現状の被依頼者の姿勢が周囲と軋轢を引き起こすことを理解していただくまでの期間として、一定期間の投稿制限は妥当に思えます。--[[利用者:Sikemoku|Sikemoku]] 2011年3月6日 (日) 01:58 (UTC)
* {{反対}}被依頼者はこのブロック依頼後には、新規立項を控えており[[ノート:略語]]等で他者の意見を求める姿勢を見せています。現状なら早急なブロックは不要であり、コメント依頼で十分だと考えます。あと依頼者への意見ですが、[[Wikipedia:削除依頼/略語一覧記事群]]における被依頼者の質問に答えていないように感じます。依頼対象と同様「関連性のない言葉を並べた一覧」である「欧文略語一覧」のみを'''削除依頼に提出しなかった'''理由についてできればお教え願いたいと思っています(独自研究と思われる語の存在は除去すればいいだけなので、削除には関係ないと考えています)。--[[利用者:PuzzleBachelor|PuzzleBachelor]] 2011年3月6日 (日) 06:49 (UTC)
* {{反対}} '''そもそも、数名の利用者による会話ページでの自粛要請に応じないから即ブロックというのが、おかしいと'''思います。荒らし等明確なルール違反について、改めて警告した、というわけでもないようですし。ウィキペディアで活動していれば、様々な要請を受けることがありますが、その内容は玉石混交、正当なものもあれば不当なものもあります。私だって、他の利用者からの要請(これは会話ページでなくプロジェクトのノートページでしたが)を、不当である旨反駁してお断りしたことがあります。他の利用者からお願いされたら、何でも従わなければいけないのでは困ってしまいます。他の利用者の要請に従わないから即ブロック、では他の利用者の「お願い」が事実上強制力を持つに等しくなってよくないと思います。だいたい、数名の利用者が自粛要請したところで、その要請がコミュニティ全体の意思と整合している保証はありません。ちょっと例を挙げて説明します。ウィキペディアのうち3割の利用者にとって問題だと思われる編集行動Aを利用者Bがしているとします。問題だと感じた利用者の一部は、会話ページで自粛を要請します。そのうちに自粛要請は3名からとなります。一方で、問題だと感じない利用者は何もしないんです。利用者Bの会話ページを見ることさえしないでしょう。こうして、利用者Bの会話ページには、3名からの自粛要請のみがあって、Bを支持する発言はない状態になるわけです。ではこの自粛要請がコミュニティの意思を踏まえているかというと、NOなんですよ。問題だと思っている利用者は3割に過ぎないわけですから。じゃあどうやったらコミュニティの意思を示すことができるのかと言えば、コメント依頼でしょう。まずはコメント依頼で広く利用者の意見を募り、コミュニティの意見をまとめて当該利用者にぶつけた上で、その反応を見るべきです。最後に、'''略語の一覧については、削除依頼を一旦全部取り下げ、プロジェクトみたいなページで、コメント依頼を行って幅広い意見を集めた上でその立項基準を審議した方がよい'''のではないかと思います。--[[利用者:ワイルドキャット|ワイルドキャット]] 2011年3月6日 (日) 07:32 (UTC)