「プロジェクト‐ノート:映画」の版間の差分

::::::: その上で、井戸端で榊原宗男氏の意見に何も言及してないのは、言及する価値も無い意見だからです。ジョークの可能性も否めませんが、アカデミー賞を参考にしたというあたり、映画分野についてはあまり知識が無いのでしょう。で、国別は面倒だとか言っておきながら、言語別(日本語/非日本語)に分けることには乗り気なワイルドキャットさんにはいい加減にしてくれと思ってます。『スキヤキウエスタン』とか『ラストサムライ』あるいは『バベル』とか知ってて、言語別に分けるというなら、構わないのだけど、知らないでしょ(あるいは考慮に入ってないでしょ)。絶対に。--[[利用者:EULE|EULE]] 2011年3月6日 (日) 08:13 (UTC)
(インテンド戻す)違反だとする意見もありましたし、そうでないとする意見もありました。また、違反とすべき基準を示された方の中でも、かなり基準が異なりました(分量を基準にされる方もいらっしゃるようで、それによれば「日本の映画作品一覧」は許されるでしょう)。また、言語別にすればいいという、別角度からのご提案もありました。したがって意見が割れたという認識は変わりません。自分と異なる見解だからといって、その人は方針文書の理解が足りないんだなどと決め付けるのはよくないと思います。締めのコメントは書いてきました。そこで書いたとおり、私としては現状のように「映画作品一覧」の冒頭で日本映画について「日本の映画作品一覧」に誘導するか、製作言語によって「日本語」か「非日本語」かで分けることを支持することと致しました。言語で分けるとラストサムライ(映画館で見ましたよ)のような限界事例が出るとは思いますが、限界事例に対応した細かな基準を定めるか(例1:グレーゾーンの場合は日本語の方に入れる、例2:クレジットの言語による)、個別に議論して決めればよい話です。最初から限界事例・例外事例を想定して、基準自体をおかしいと考えるのは馬鹿げています。ミドリムシが中間的だからといって、動物性プランクトンと植物性プランクトンの区分がおかしいということにはなりません。物事に例外はつき物です。あらかじめ国別に分けない一覧を作って、その下に国ごとの一覧を作る構想には反対です。それ以外は、EULEさんの構想に賛成ですよ。EULEさんこそ、自分が提案したとおりにならないからといって、イライラなさらないように願います。壮大な計画が、すぐに実現するはずがありません。私は壮大な計画を考えるよりも、今ある現状をスピーディーに改善することに力を尽くしたいです。--[[利用者:ワイルドキャット|ワイルドキャット]] 2011年3月7日 (月) 09:55 (UTC)
 
== 現状改善のための一覧記事改革提案 ==
 
既に申し上げたことが多いのですが、一覧記事をまとめるといった、すぐには実行に移せない壮大な計画ではなく、現状をすぐに少しずつ改善していくために、「映画作品一覧」「日本の映画作品一覧」につき、次の改革を提案致します。私が実際に一覧記事を編集してきて感じたことと、このページで議論した結果の両方が盛り込まれています。相当の期間反対意見が出ないようであれば、当方が変更を実施致します。
*掲載基準を「時事通信社の『映画年鑑』に掲載された作品、またはウィキペディア日本語版に独立記事のある作品」とする。
*「日本の映画作品一覧」のあ行で試行されている表形式は廃止する。
*あ行・か行・さ行…のように行ごとの分類を、さらにあ・い・う・え・お・か…に細分化する(一分類の作品数が増えて見にくくなっています)。--[[利用者:ワイルドキャット|ワイルドキャット]] 2011年3月7日 (月) 10:04 (UTC)