「AKB49〜恋愛禁止条例〜」の版間の差分

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→‎チームK: タイプミスと思われるので
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:チームKキャプテン<ref group="注">2010年10月16日に週刊誌に掲載された[[広井王子]]との熱愛報道について責任を取る形で辞任し、才加が個別紹介された第13話の時点でチームKはキャプテン不在だった。2011年2月27日にキャプテン復帰。</ref>。典型的な[[体育会系]]気質で礼儀や挨拶には人一倍うるさく、マイクを手にするとききちんと挨拶をしなかったみのりに尻(ケツ)キックをかますなど、礼儀がなっていない後輩や研究生には容赦が無い。レッスン中に練習内容について宮澤と口論になるも、(現実の)スキャンダルを蒸し返されさらに激怒した。熱愛報道で仲間に迷惑をかけたことを気にしており、記者に囲まれた時も涙ながらに謝っていたが、チームKのメンバーや実に助けられる。
;[[大島優子]](おおしま ゆうこ/ゆうこ)
:岡部いわく「AKB48No.1パフォーマー」であり、また内面が男(オヤジ)ではないかといわれている。実が間違ってAKB48の楽屋へ入った際、宮澤と間違えて実の胸を揉み、逃げられた後には「女かと思った」と発言。みのりからは前田と違い選抜総選挙1位の割にはめちゃくちゃくだけていると評され、吉永と組んだ握手会では、吉永に変顔をさせた上で、自分も変顔をして周囲を笑わせたりした。岡部がセンターをしている研究生公演レッスンの様子を高橋と一緒に見て失敗すると予見し、変装したのり(実からしてみれば変装の変装)に岡部の自論とは180度異なる「AKBはみんなが太陽」と説き、AKB48に戻ることを決意させた。チームプレーを重んじており、前田や高橋、篠田、さらにはプロデューサーの秋元と共にみのりらがデビューした研究生公演を観覧した際、岡部の暴走を見て事故が起きると察し、それが現実となってしまうが、その後で再び舞台に立ったみのりと岡部達の熱心さに感銘を受ける。
;[[板野友美]](いたの ともみ/ともちん)
:[[一人称]]は「友」。実が間違ってAKB48の楽屋へ入った際には逃げる実にスカートの中を見せるが、しっかり[[見せパン|見せパン(黒パン)]]を履いていた。新しいジャージを買いに行った際、ファンに囲まれてたところをみのりが他のメンバーがいたと嘘をつきファンが気を逸らした隙に彼女を抱えてバスまでダッシュし救われる。恋愛禁止について[[コンパ|合コン]]に連れて行ってあげるという嘘の誘いをして2人を試すも、「選抜の人がそんなこと言わないでください」と吉永が怒ったのを見て合格を与える。チーム練習では他メンバーと激論を交わすほどの熱心さを見せる。
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