「ウィリアム・ミューラー」の版間の差分

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自らの原点であるWLWにトレバー・マードックの名で再参戦し、再びWLW世界ヘビー級王者になる。
 
[[2011年]]3月より、トレバー・マードックの名で、かつて留学生として来日したノアに7年ぶりの参戦が決定。[[GHCヘビー級王座]]の挑戦・奪取を表明した<ref>[http://www.noah.co.jp/news_detail.php?news_id=2768&td=20110303 PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE|トレバー・マードック選手 コメント]</ref>。その後3月7日に、同月21日の[[福岡国際センター]]で行われる「GREAT VOYAGE 2011 in Fukuoka」にて同王者の[[杉浦貴]]挑戦が決定、惜敗した<ref>[http://www.noah.co.jp/news_detail.php?news_id=2783&td=20110307 PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE|「GREAT VOYAGE 2011 in Fukuoka」3月21日(月・祝)福岡国際センター大会 GHCヘビー級選手権試合開催! ]</ref>。
 
== 得意技 ==
; エース・オブ・スペード
: 元は[[パイルドライバー#カナディアン・デストロイヤー|カナディアン・デストロイヤー]]と同型の技だったが、相手が頭部を打ち付けると危険すぎるため、ボディを足で挟み、[[パワーボム]]のように背面からマットへ叩きつける(回転エビ落とし)という改良がなされた。シングルマッチにおいての決め技。雪崩式も使用
; [[パイルドライバー|ドリル・ア・ホール・パイルドライバー]]
; ハイ・ロー
: 2011年ノア再参戦時の決め技。上記エース・オブ・スペードからの連携で決め技とするパターンが多い。
: [[ランス・ケイド|ケイド]]とのタッグ時の合体技。旧名称は'''スウィート&サワー'''。相手の膝裏と首に二人がかりで[[ラリアット|クローズライン]]を打ち込む。
; ダイビング・ブルドッグ
: デビュー戦当時に使用していた決め技。コーナー上からの飛び、相手に飛びつくようにして決める[[ブルドッキング・ヘッドロック]]。現在も重要な局面で使用する
; [[十六文キック|ランニング・ブート]]
:助走をつけて片足を高く上げ、足の裏で相手を蹴飛ばす。助走式フロント・ハイキック。
; コンプリート・ショット
:正面から相手を抱え、そのまま後方へ倒れ込んで顔面をマットへ叩き付ける技。裏河津落とし。
; [[エルボー・バット#エルボー・スタンプ|エルボー・スタンプ]]
: デビュー時から試合の要所要所で使用してきた技。相手の頭頂部へ自身の肘を振り下ろすようにぶつける。
; ハイ・ロー
: [[ランス・ケイド|ケイド]]とのタッグ時の合体技。旧名称は'''スウィート&サワー'''。相手の膝裏と首に二人がかりで[[ラリアット|クローズライン]]を打ち込む。
 
== 獲得タイトル ==
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