「E.M.U」の版間の差分

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(現在も全員青二なので差し戻し)
初期のライブでは5人が[[アイドル]]のように振りつきで歌を披露していた。ダンスのレッスン後、メンバー達はファミレスでレッスン中に撮影した自分たちのダンスを見て、互いにアドバイスをしていたという。{{要出典範囲|ちなみに、ダンスの先生はジャニーズの指導も担当した人による本格的なものだったという。しかし、メンバーのレベルに合わせるため、振り付けが徐々に簡単になっていったようだ。|date=2011年3月}}
 
メンバー全員の所属事務所が全員[[青二プロダクション]]ということもあってか、メンバー同士の仲く、かったという。{{要出典範囲|特に最年少の阪口はマスコット(おもちゃ?)としてメンバーに可愛がられた。また、グループ内では緑川が「ボケ大王」と呼ばれるほどボケキャラとして活躍。グループ内の内輪ネタを数多く生み出した張本人でもある。|date=2011年3月}}
 
解散後も緑川・神奈(林)は「零・不死鳥」、置鮎・石川は他の仲のいい声優と「Tea-Cups」というユニットを組んだり、個人のイベントにゲストとして招かれたりしているようである。
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