「日村勇紀」の版間の差分

 
=== 名前 ===
* 愛称は「日村さん」(相方の設楽が使う。日村も相方を「設楽さん」と呼ぶ)・「ヒムケン」など。「ヒムケン」とは、主に[[くりぃむしちゅー]]、[[土田晃之]]、[[爆笑問題]]、[[アンジャッシュ]][[児島一哉]]などから呼ばれている。日村によると「ボキャブラ世代の芸人大体そう呼ぶ)など」と述べている。フルネームが「日村勇紀」であるにもかかわらずニックネームは「ヒムケン」である。これは、[[本田みずほ]]が「陸上部」時代の相方である原田健(ただし読みは「たけし」)を「ハラケン」と呼んでおり、ついでに日村も「ヒムケン」と呼び出したのが[[X-GUN]]を介して広まったものである<ref>バナナマンのバナナムーンGOLD ポッドキャスト2010年7月16日付配信分、同2010年9月10日分本放送。</ref>。設楽も以前は日村のことをヒムケンと呼んでおり、初めて会ったときに「ヒムケンって呼んで」と日村が自分から言ってきたらしい。他にも[[WANTED!火曜日バナナマン|ラジオ]]の中では「ヒムペキ兄さん」と呼ばれていた。
* [[バカリズム]]が「日村さんが'''バイブ'''と呼ばれていた」と話していたことを設楽が聞きつけ、[[2010年]][[7月16日]]放送のバナナマンのバナナムーンGOLDにて、日村本人に確認したところ事実ということが判明。日村曰く「バイブというあだ名をつけた知り合いの女の子1人しかそう呼んでいない」らしい。ちなみにバイブとつけられた理由を日村は「俺(日村)の携帯のバイブがなった時にキモチーキモチーとギャグをいって、それがウケてそこからバイブと呼ばれるようになった」と自身も曖昧な記憶の中話した。だが後日、日村本人がその女性に確認を取ったところ、本当の由来は「日村を中心にいわゆるアダルトグッズのバイブの話で盛り上がっていた時に、ちょうど日村の携帯のバイブが鳴りそれが大ウケし、その流れから日村自身の見た目もバイブに似ていると言われだしてその女性にバイブと呼ばれだした」というものであった。このことから、バナナムーンGOLD内では度々業界用語風に「ゴイスーブイバー」と呼ばれている。
 
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