「シグモイド」の版間の差分

 
==実際の例==
[[生化学]]では[[アロステリック]][[タンパク質]](または[[酵素]])の飽和(反応)曲線にシグモイド曲線がよく見られるが、これは正の[[協同性]]があることを示す。一般に[[ヒルの式]]という[[経験式]]で表されるが、これも変数を[[対数]]に変換すればロジスティック関数の形になる。
 
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[[de:Sigmoid]]