「普通解雇」の版間の差分

というような直接的な例が多い。
また間接的には、懲戒解雇から諭旨解雇(普通解雇と同じ扱いとなる)という扱いで普通解雇をすることが多い。
尚、最近の解雇の法律上の制限や判例から、仕事の能力や協調性が無いということなどの主観的な理由で普通解雇を認められる例は非常に少ないので、普通解雇が安易にできないものとなっている。しかし、中小零細企業では会社の雰囲気に合わないなどの抽象的な理由での解雇が少なくない。
 
== 特殊な普通解雇 ==
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