「IntelDX2」の版間の差分

→‎DX2-66の伝説: Wikipedia:カテゴリの方針#分割として機能するカテゴリによる ついでに「伝説」は大言壮語じゃないですか?だれがそういう評論をしたか明記が必要。
m (→‎DX2-66の伝説: Category:インテルのマイクロプロセッサ)
(→‎DX2-66の伝説: Wikipedia:カテゴリの方針#分割として機能するカテゴリによる ついでに「伝説」は大言壮語じゃないですか?だれがそういう評論をしたか明記が必要。)
 
== DX2-66の伝説 ==
{{出典の明記|section=1|date=2011年4月}}
この時代の[[x86]]型[[パーソナルコンピュータ]]を知る多くの人にとって、i486DX2-66は伝説的なプロセッサである。8MBもしくは16MBのRAMや[[VESA ローカルバス]]の[[ビデオカード]]と合わせて使用すると、当時のプロセッサの中では最速とも言える性能を発揮した。しかし3Dのグラフィックが導入された頃からDX2-66は次第に要求が満たせなくなっていった。それでも[[Pentium]]が登場した頃も、DX2-66はPentiumと同じ棚に並べられており、一定の支持を受けていた。