「アズ・アイ・レイ・ダイング」の版間の差分

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メンバーの入れ替えを経て、[[2005年]][[1月]]には新たなアルバムのレコーディングに取りかかり、[[6月]]には3rdアルバムとなる『Shadows Are Security』をリリース、このアルバムは[[Billboard 200]]にて35位を記録する。このアルバムによりバンドの勢いはさらに加速し、同年の[[オズフェスト]]では2ndステージのヘッドライナーを務めるなど活躍の場を大きく広げていく。
 
[[画像:As I Lay Dying-8341-Tim Lambesis.jpg|thumb|right|200px|ティム・ランベシス 2007年 With Full Forceにて  ]]
[[画像:As I Lay Dying-8191-Phil Sgrosso.jpg|thumb|right|190px|フィル・スグロッソ]]
 
[[画像:As I Lay Dying-8208-Josh Gilbert.jpg|thumb|right|200px|ジョシュ・ギルバート]]
[[画像:As I Lay Dying-8244-Nick Hipa.jpg|thumb|right|150px|ニック・ヒパ]]
そして[[2007年]][[8月]]には、最新作となる4thアルバム『An Ocean Between Us』をリリース。このアルバムは[[Billboard 200]]において前アルバムを上回る初登場8位を記録し、さらに収録曲の「Nothing left」は[[グラミー賞]]の[[ベスト・メタル・パフォーマンス]]にノミネートするなど
アルバム発売ごとに勢いが増している。
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