「松浦ゴリエ」の版間の差分

**ほか、2004年12月の『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号]]』のコーナー「ものまね歌合戦」では、[[勝俣州和]]と[[石原良純]]と[[乙葉]](当時『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』でガレッジセールと同じ曜日のレギュラーだった)の3人がゴリエに扮して『Mickey』を踊った。
*楽曲のPVは『ワンナイR&R』のみで公開され、他局では放映されなかった。(例えば[[COUNT DOWN TV|CDTV]]の紹介PVは、いい加減なゴリエの切り抜き絵が紙人形の劇のように上下するというお粗末なものであった)しかし、NHK紅白歌合戦の出場が決定した時、NHKのニュースではゴリエのPVの一部分が流れていた。くず([[宮迫博之]]・山口智充)も同様のケースがとられていた。<!--だが、両者はこのことについて不満を述べている。-->
*PV撮影のため渡米した際、移動する間もゴリエに扮していたため、周囲の空港職員からも大受けだった。しかし金属探知機が作動し、ボディチェックをされる際に股間を指差し'''「I have a gun!」'''とジョークを飛ばした所、それまで笑顔であった屈強な空港職員の態度が一変し、瞬く間に組み敷かれ、厳重なボディチェックを行われる事態になってしまった。その空港内で撮影したPVでのゴリエの表情がやや固いのはそのため。
*楽曲の作詞はすべて「ゴリエ美化委員会」(主にゴリエ。近年の映画・テレビアニメでよく見かける「○○[[製作委員会方式|製作委員会]]」の[[パロディ]]と思われる)名義となっている。所属レコード会社は[[よしもとアール・アンド・シー|R and C]]。
*[[黒柳徹子]]はゴリがゴリエを扮しているとは知らず、ゴリとゴリエは別人だと思っていたらしい。(「[[徹子の部屋]]」にて)
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