「イェール式」の版間の差分

荒らし対処
(荒らし対処)
元々は、米国兵士が戦場で中国軍との意思疎通をはかるために開発された。当時は[[ウェード式|ウェード・ジャイルズ式]]が一般的なローマ字化手法であったが、新兵用に、英語の綴り方を用いて中国語の音を表すことを考慮して、新たに開発された。
イェール式では、[[有気音]]をあらわす記号が[[アポストロフィ]]のように見えるなど、ウェード式による主な誤読を取り除くことができた。
 
だが、他の人から「ばかみたいw」といわれた。
== 広東語 ==
普通話とは違い、広東語においては、イェール式は今でも初学者向けの書籍や辞書などで利用されている。
 
=== 声母 ===
匿名利用者