「クイズタイムショック」の版間の差分

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(→‎生島時代: リダイレクト回避)
: 問題が2分間で合計24問連続出題される。全員が同じ問題に挑戦し、順位が奇数はAグループ、偶数はBグループに分かれて一回戦の問題に挑戦する。なお、成績が同点の場合は年齢が上の方が上位となる。2010年12月の放送では、更に時間が3分間に増加され、問題も36問となった。
; 一回戦・ジャンルクイズ
: これまでと同じジャンル問題と12アンサーズだが、第9回からは問題選択が以前の芸能人バトルロイヤルシリーズみたいな1から15までの番号選択式になり、選択するまでどの問題になるかが分からなくなった(但し中山と新山の専用モニターにはどの問題が何番かが表示されている)。同時タイムショックで分けられたグループ別に成績下位から順に挑戦。決定戦10からは、各グループ成績トップに限り残っているジャンルカードがオープンし、好きなジャンルを選ぶことが出来るようになった。正解数が暫定トップもしくは2位の成績に到達もしくは越えると、終了後に時計台前の暫定トップ席(もしくは暫定2位席)に移動する。ただしトルネードスピンとなった場合は無条件で失格となり暫定席にも座れない(決定戦3でDグループ全員がトルネードスピンとなり5問正解の2人で準決勝進出の決定戦を行った例があるが、暫定席導入後は例え暫定席が空いていてもトルネードスピンした場合は暫定席に残れない)。各グループのトップ2が準決勝に進出。トップ及び2位が2人以上いる場合は同点早押し対決。
::「12キーワード」決定戦11から登場した新クイズ。表示された12のキーワードに当てはまる条件の物(例:次の漢字を使ったことわざ、慣用句を答えなさい)を次々答えていく。その他のルールは12アンサーズに準ずる。
; 準決勝でのクイズ
; レギュラー問題
: 1分間に12問出題されるおなじみの元祖で正真正銘のタイムショック問題。 決定戦8まではA~Dグループで勝ち上がった4名が、抽選の結果、トーナメント方式で誰と戦うか決まり、1VS1のレギュラー問題に挑戦する。正解数多い人勝者が決勝進出。決定9からはAグループのトップとBグループの2位、BグループのトップとAグループの2位が対戦し、勝者が決勝進出。ここでの敗者は敗者復活戦に回れず敗退が確定する
 
; 敗者復活戦でのルールとクイズ