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(メダリスト、戦績)
2008-2009シーズン、ISUグランプリシリーズ[[ロシア杯]]3位、[[スケートカナダ]]ではグランプリシリーズ初優勝を果たし[[グランプリファイナル]]初出場3位。2009年全米選手権初優勝。
 
2009-2010シーズン、[[ロステレコム杯]]とNHKNHK杯で優勝、2度目の出場となったグランプリファイナルで初優勝、全米選手権では7度目の優勝を狙っていた[[タニス・ベルビン]]と[[ベンジャミン・アゴスト]]を破り2連覇。初めてのオリンピック出場となったバンクーバーオリンピックでは銀メダルを獲得し、同じコーチの元で練習をしている[[テッサ・ヴァーチュ]]と[[スコット・モイア]]と共に表彰台に上った。[[2010年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では初の表彰台となる2位になった。
 
2010-2011シーズン、ISUグランプリシリーズ2戦と[[2010/2011 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]でSD、FDを通じて1位の完全優勝を果たした。全米選手権では3連覇。[[2011年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]と[[2011年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]ではSD2位となったがFDでは1位となり、シーズン全ての大会で優勝を果たした。
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