「劉因」の版間の差分

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*『丁亥集』5巻の詩集
 
その他、死後に門弟が編纂した文集『静修集』と『小学四書語録』がある。{{要出典範囲|劉因の詩は北方に伝えられた朱子学の影響で、時として理屈っぽいが、骨格があるという<ref>{{Cite book|date=2010年11月}}。([[吉川幸次郎]]による)和書
|author=吉川幸次郎
|year=2006年
|title=元明史概説
|publisher=岩波書店
|pages=107p
}}</ref>
{| border="1" cellspacing="0" cellpadding="3"
|-
*『[[新元史]]』巻170
*吉川幸次郎『元明詩概説』(岩波文庫、2006年)ISBN 978-4-00-331524-3
 
== 脚注 ==
<references/>
 
{{DEFAULTSORT:りゆういん}}
[[Category:元代の人物]][[Category:中国の詩人]][[Category:1249年生]][[Category:1293年没]]