「角運動量保存の法則」の版間の差分

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'''角運動量保存の法則'''(かくうんどうりょうほぞんのほうそく)は、[[質点]]に働くすべての[[力]]の[[作用線]]が、常にある一点で交わるときは、質点の[[角運動量]]は常に一定であるという[[保存則]]である。