「長母音」の版間の差分

超長母音がウラル語族にのみ見られるという記述は誤りのため削除
m
(超長母音がウラル語族にのみ見られるという記述は誤りのため削除)
 
==概要==
長短の違いで意味の弁別を行う[[言語]]があり、[[日本語]]はその代表的な例である。中には[[エストニア語]]のように短・長・超長の三段階で意味を区別する言語もあるが、非常に珍しく、[[ウラル語族]]にのみ見られる
 
[[アメリカ合衆国]]で用いられている[[英語]]では、[[アクセント]]がある緊張母音は長母音になるが、長さ自体は意味の弁別に機能しない。
185

回編集