「生活型 (水生生物)」の版間の差分

実際には、これらの区分は詳しく考えるほどに細分できる。極端に言えば種ごとにその性質や行動様式は違うのだから当たりまえである。
 
むしろ、生物採集をする場合、水中生物に対しては網を用いることが多く、採集できる生物の種は、この時に用いる網の目の大きさによって大きく左右される。したがって、そのような[[生物相]]を扱う際に、大きさで分けた表現を使う場合も多い。
 
例えばプランクトンでは
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