「時計 Adieu l'Hiver」の版間の差分

編集の要約なし
(+Interlang・キャスト等)
* 「挽歌」の主人:[[田中邦衛]]
* 高松二郎:[[渡哲也]]
 
== 撮影に関するエピソード ==
倉本にとって初の映画監督作品であったが、撮影になると屋外ロケの際に通行人を待たせたりすることで迷惑をかけていないかと心配するなど、落ち着いて考えることができず、ついには血尿を出すまでになった(『獨白 2011年3月』フラノ・クリエイティブ・シンジケート、2011年、p186)。倉本は監督業は二度とやるまいとかたく決めたと述べている。
 
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