「カノニカル」の版間の差分

編集の要約なし
(Ubuntuユーザー数の一部増加)
Canonicalが4月にリリースした「Ubuntu 11.04(Natty Narwhal)」のダウンロードは500万〜1億、ダウンロード件数はリリース毎に増えているという。
 
ダウンロード後、インストールして使っているのかの追跡把握はできていない。
==Ubuntu財団==
Ubuntu財団 (Ubuntu Foundation) は、もしCanonical社が倒産してしまった場合Ubuntuプロジェクトの継続を保証するために設立された目的信託である。この信託には、Ubuntuがその管理やディストリビューションのリリースを長期間続けられるように、1000万ドル(約11億7500万円)の初期投資が行われた。
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