「ベティ〜愛と裏切りの秘書室」の版間の差分

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*'''ベアトリス・ピンソン・ソラーノ''' <span style="font-size:90%;">Beatriz Aurora "Betty" Pinzón Solano</span> (アナ・マリア・オロスコ <span style="font-size:90%;">Ana María Orozco</span> [[声優|声]]:[[藤貴子]])
:通称ベティ、エコモダ社長秘書。
:生まれた時から不細工で、容姿に大きな引け目を持っている。ファッションも時代遅れで他人に見下されることが多い。
:厳格な父親に溺愛され、家の中で囲い込むように育てられたため社交ベタでもあるが、真面目で正直者、学業成績は極めて優秀、経済博士の博士号を持つ。大手銀行の国際金融部門の勤務経験があり、財務に強い。
:銀行を退職後、容姿のせいで再就職に苦労し、実力に見合わぬ秘書の仕事をエコモダでやっと得ることができた。忠実で有能な仕事ぶりからアルマンドの強い信頼を勝ち取り、社長秘書から異例の昇進を果たす。
*'''アルマンド・メンドーサ''' <span style="font-size:90%;">Armando Mendoza Sáenz</span> (ホルヘ・エンリケ・アベリョ <span style="font-size:90%;">[[:en:Jorge Enrique Abello|Jorge Enrique Abello]]</span> 声:[[新垣樽助]])
:エコモダ新社長。エコモダ創業者の一人の長男で、株主でもある
:悪友マリオとともにモデルなど数多くの女たちと浮き名を流していた。マルセラと婚約中だが、女性関係は一向に収まっていない。
:神経質で激しやすい性格で、社内でも部下を怒鳴りつける姿がよく見られるが、部下たちからの信頼は厚い。
:前社長勇退に伴い社長の座をダニエルと争った際、壮大なビジネスプランが決め手となり暫定的に一年間社長を務めることになったため、そのプランが実現できなければ社長の座を下りなければならない。
:マルセラに女性関係を探られるのを嫌がり、ベティを採用する。
*'''マルセラ・バレンシア''' <span style="font-size:90%;">Marcela Valencia</span> (ナタリア・ラミレス <span style="font-size:90%;">Natalia Ramirez</span> 声:[[峯香織]])
:エコモダ広報部長。アルマンドの婚約店舗管理部門担当。エコモダ創業の一人の娘で、株主でもある
:アルマンドの婚約者。
:美人でプライドが高いうえ、独占欲が強く嫉妬深い。
:ベティがアルマンドの女性関係を頑なに隠したことがきっかけで、ベティを毛嫌いするようになる。
:両親はすでに亡く、アルマンドの両親からは実の娘のように愛されている。
 
<span style="text-decoration:underline;"> ベティの家族・友人 </span>
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