「コンステレーション-X」の版間の差分

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{{翻訳中途|[[:en:Constellation-X Observatory]]|date=2008年6月}}
'''コンステレーション-X'''({{Lang-en|''Constellation-X Observatory''}})とは[[NASA]]が計画中のしていた[[X線]][[宇宙望遠鏡]]のミッションコンセプトであり、2008年に、ESAとJAXAの計画していたX線望遠鏡と計画を統合して[[:en:International_X-ray_Observatory|International X-ray Observatory (IXO)]]を開発す方針に変更された
 
 
X線宇宙物理学に[[超巨大ブラックホール]]やその効果、ブラックホール周囲を周回する天体の引きずり込まれる時の[[事象の地平面]]等の新たな窓を開く事が見込まれる。これまで動画で観測することはできなかった。しかし、X線のドップラー効果による波長偏移を観測する装置を搭載する事で天体がブラックホールに吸い込まれる様子を動画で観測でき一般相対性理論を証明できる。
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