「ランダムウォーク」の版間の差分

 
;自己回避ランダムウォーク<ref>[http://chaosweb.complex.eng.hokudai.ac.jp/~j_inoue/JIKKEN2006/jikken_fractal2006.pdf 確率モデルを用いたフラクタル図形の作成]複雑系工学講座 混沌系工学研究室 井上純一</ref>
:軌跡が交差しないランダムウォーク。理論的な解析は困難。[[高分子]]の幾何学的構造、海岸線などのモデル([[自己相似]])として利用されている。
 
==脚注==
1,810

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