「皮膚がん」の版間の差分

203.100.1.82 (会話) による ID:39502944 の版を取り消し
(203.100.1.82 (会話) による ID:39502944 の版を取り消し)
'''皮膚がん'''(ひふがん)は、皮膚に生じた[[悪性新生物]]の総称である。主なものに[[基底細胞癌]]、[[有棘細胞癌]]、[[悪性黒色腫]]が含まれるほかさまざまなものがある。皮膚に生じる悪性新生物としてはそのほか皮膚T細胞リンパ腫である[[菌状息肉症]]、[[セザリー症候群]]などがある。[[日光角化症]]、[[Bowen病|ボーエン病]]、[[パージェット病]]は表皮内癌である。
 
''斜体文''== 解説 ==
[[皮膚]]の表面に過剰な[[紫外線]]や[[化学物質]]などによる刺激により皮膚組織ががん化し発生するといわれている。最近では[[オーストラリア]]・[[ニュージーランド]]などで患者が多くなってきているとされている。これは[[フロンガス]]による[[オゾン層]]破壊が進み、[[太陽]]からの紫外ayo線の量が増加したと考えられる。
--[[特別:投稿記録/203.100.1.82|203.100.1.82]] 2011年10月7日 (金) 01:49 (UTC) ore no namae ha takumi dayo ohohohohohhohohhohoohho noeru ha singaporu ni iruyo-----
 
by maeda masamichi
 
== 疫学 ==
匿名利用者