「鰻池」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
編集の要約なし
周囲を高低差数10から200mの崖で囲まれた鍋底状の地形になっており、流入する大きな川も流出する川もない。池畔に[[鰻温泉]]があり、高温の水蒸気が噴出する場所もある。この蒸気を利用した「スメ」と呼ばれる蒸し器が炊事に利用されている。
 
{{jdate|[[1912}}年]]([[明治]]45年)頃から[[ウナギ]]の養殖が行われていたが、水質悪化や後継者不足などの問題によって{{jdate|[[1996}}年]]([[平成]]8年)に終了している。
 
==参考文献==
匿名利用者