「日本の鋸」の版間の差分

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同じ漢字表記で「だいぎり」と読むと、2人用の大きな横挽き鋸を本来は指すが、両者を混用する言葉遣いもある<ref name="kawai">{{cite web|url=http://homepage2.nifty.com/s-kawai/nokogiri_q.html|title=鋸(のこぎり)の解説・用語|publisher=河合のこぎり店|accessdate=2011-10-28}}</ref>。
 
== 備考 ==
* 古代日本では、鋸の和名は「ノホキリ」と読み、『[[新撰字鏡]]』(897 - 900年)では「乃保支利(のほきり)」と表記し、『[[和名類聚抄]]』(935年)でも「能保岐利(のほきり)」と記されている。
 
== 出典・脚注 ==