「ISW11M」の版間の差分

(出典不明画像トル、画像差し戻し)
* なお本機は既存のau向けスマートフォンである[[ISW11HT|HTC EVO WiMAX ISW11HT(HTI11)]]および[[ISW12HT|HTC EVO 3D ISW12HT(HTI12)]]などと同様に[[au ICカード]]に非対応のため、この機種に機種変更する際は一部のW3xおよびW4xシリーズのau ICカード非対応機種<ref>W3xシリーズの場合、[[W32H]]および[[W32S]]を除く全機種が該当し、W4xシリーズの場合、[[W41SA]](法人向け専用のE02SAを含む)、[[W41K]]、[[W41T]]、[[neon]](W42T)、[[W43T]]、[[W42K]]が該当する。 </ref>を含むW2xシリーズ以前のCDMA 1X WINシリーズおよびcdmaOneシリーズ、CDMA 1Xシリーズと同様の方法でauショップで手続きする必要がある。このため、au ICカードを登録している他のau携帯電話や、auスマートフォンに差し替えての利用は事実上不可能となる。なおSIMスロットは搭載されているものの、日本向けではSIMロックを解除しないと機能しない。(解除してもau ICカードは使用不可)
 
* SIMロック解除後は[[GSM]]と[[W-CDMA]]が使用可能になる。国内では[[DocomoNTTドコモ|docomo]]と[[ソフトバンクモバイル|Softbank]]のネットワークが使用可能。海外のGSM/[[UMTS]]ネットワークも使用可能になるが[[グローバルパスポートGSM]](&UMTS)には非対応なので別途通信業者のSIMカードが必要になる。auではSIMロック解除を受け付けていないので自力ですることになる。'''保証外'''なので注意が必要
 
== 歴史 ==
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