「メリー・ウィドウ」の版間の差分

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* 作・編曲家の[[鈴木英史]]による[[吹奏楽]]編成の編曲作品「メリー・ウィドウ」セレクションが日本のアマチュア吹奏楽団体によって頻繁に演奏されている。曲中には「ヴィリアの歌」や「女・女・女のマーチ」などが入っており、非常に人気が高い。
*[[アドルフ・ヒトラー]]がこの作品を好み、レハールはヒトラーにスコアを送った。後に[[ショスタコーヴィッチ]]が、交響曲第7番において、「ダニロの歌」の旋律を引用してヒトラーを揶揄した、という説もある。さらに、バルトークがこのショスタコーヴィッチの作品を引用したという説もある。
 
==外部リンク==
* [http://www.ivc-tokyo.co.jp/yodogawa/title/yodo0042.html IVC 淀川長治 映画『メリー・ウィドウ』(1934、エルンスト・ルビッチ監督) 解説ページ]
 
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