「エスタディオ・デ・ラ・セラミカ」の版間の差分

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クラブの75周年事業として南側のスタンドは再び壊され、2階席やVIP席を備えた屋根付きの新しいスタンドが建造された。北側のスタンドも新築され、1999-2000シーズンに大改築工事は終了した。
 
1973年9月16日、[[セグンダ・ディビシオンB]]の[[ビジャレアルCF]]対[[UDイビサ=エイビッサ|SEエイビッサ・イビサ]]戦で初めて照明が焚かれた。ピッチの四隅にひとつあたり九つのハロゲンランプを備えた照明塔をピッチの四隅に建設することに手を貸したのは[[ビジャレアル]]市役所だった。
 
ロッカールームは何度も移動された。1935-36シーズンまではスタジアムの南東角にあったが、その後北西角に移動され、1989年までその場所にあった。1989年以後は南西角にある。最後の改修でドレッシングルームがメインスタンド下に設けられた。
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