「おきのどくさまウィルス」の版間の差分

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{{複数の問題| 出典の明記 = 2011年12月| 特筆性 = 2011年12月}}
'''おきのどくさまウィルス'''は、[[井上夢人]]の[[小説]]『[[パワー・オフ]]』に登場する架空の[[コンピュータウイルス]]。[[コンピュータウイルス#ステルス技術|暗号化]]されており、しかも感染・複製のたびに暗号化のパターンが変化するため検出が難しいとされる。
 
 
しかしこれらの事情は[[2000年]]前後を境に変化し、とくに[[MSBlast]]や[[CodeRed]]、[[Nimda]]などによって現実のものとなった。
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[[Category:架空の技術|おきのとくさまういるす]]